S-Johnny's Garden

旅と競馬をこよなく愛するカラオケバトラー

  

競馬予想プロセスについて・・

[http:// ]

現在無料会員登録の皆様全員に500ポイントを無料プレゼント中。との事ですよ!

 

前回「初心者の為の馬券購入の仕方 ②と結果」の中で、自分の競馬予想プロセスを

ちょっとだけ紹介する旨、記載しましたので、今回簡単では有りますが少々・・。


軸馬の選定


先ずは何と言っても軸馬の選定が重要になってきます。単純に本命馬を選ぶのか、穴馬を選ぶのか ? 個人によって色々と有るとは思いますが、小生の場合は、自分なりの理論によって決めて居ます。それが偶々、本命馬なのか穴馬なのかだけです。


軸馬の選定については何度か Blog の中でも触れていますが、基本スピード理論をベースにしています。

ただ、このスピード理論には欠点も多く、一番は当日の状態が加味されていない事にあります。


( 初心者の為に、スピード理論を簡単に言ってしまうと、早い時計を持って居る馬が強いと言う考えです)

 

「まあ簡単な例を上げると「ウサイン・ボルト」と「自分」が走ったら、余程のアクシデントが無い限り、ウサイン・ボルトが勝つと言う考えです」

ただ、此処で言う余程のアクシデントとは、例えば途中で「骨折」する、実は体調不良が思ったより酷い等になりますが、ウサイン・ボルト」と「自分」ではどんなに体調不良でも勝てないでしょう (大爆笑) しかし、実力が拮抗しているメンバー同士だったら判りませんよね。


そこで、スピード理論の欠点でも有る、当日の状態をどのように加味していくかを、何十年も研究してきました。

結論から言うと、当日の状態をある方式によって、理論化することは出来ているのですが「スピード理論と合体させる方法 ( 方程式 ) が完成していないのが、現実です。

東大の理系出身の友人等、何人かに相談しても、返って来る答えは「無理」「難しい」でした。

文系出身で且つ数学が大の苦手の自分には <(^ー^ι)  以外有りません (泣) まあ、方程式は無理としてもアナログで何とか組合せを作っていますが、ここで間違えが発生してしまうんですよね (汗)

最近単勝の的中確率が上がっていますが、間違えが減ってきているのかな ? (笑)

 

さて、ここで軸馬をある程度選定出来れば、後は「ヒモ」探しに成るわけですが、上記理論から導かれた 2番手以降の馬と言う事になります。

但し、「長期休養明けで鉄砲実績の無い馬」「長期休養明けで馬体重を減らして出てきた2走目の馬」「大幅な馬体重の増減馬」「コース実績の無い馬」「海外競馬帰り初戦の馬」等は、ハズす傾向で考えています。

以前一度書いた事が有るのですが、「前々走5、6、7着馬」や「 7着 ⇒ 4着馬」「 4着 ⇒ 4着馬」「初ブリンカー馬」「連闘馬」は人気が無ければ狙って行きます (まあ、これは理論度外視ですけど(笑))

誰か方程式のプログラムを完成してくれれば、予想が相当楽になるんですがね (笑) 

 

[http:// ]

 

[http:// ]

 

ブロトピ:ブログ更新しました♪ ブロトピ:競馬予想

プライバシーポリシー