S-Johnny's Garden

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京都大賞典 - 見解

おはようございます。

本日はちょっと之から横浜へ行くもので、珍しく午前中のUPとなります。

それにしても昨日の記事中のファンクラブについて色々とリクエストを頂いてしまったので、後日、恥ずかしながらUPさせて頂きます m(_._)m

 

さて、本題の競馬ちゃんへ・・

下半期GⅠ戦線の主役候補が集う注目の一戦ですね

取り敢えず何時も通り、データから見ていきましょう (^o⌒*)/

 

若い馬が優勢

過去 10年の連対馬延べ 20頭中 18頭は、年齢が「5歳以下」だった。一方、「6歳以上」だった馬はやや苦戦している。6歳以上の馬は評価を下げるべきだろう。

 

GⅠ・GⅡを主戦場としてきた馬が中心

過去 10年の 3着以内馬延べ 30頭中 28頭は、同年のJRAのGⅠ・GⅡ において 8着以内に入った経験のある馬だった。一方、この経験がなかった馬は苦戦している。GⅠ・GⅡで大敗続きの馬はもちろん、GⅢ、オープン特別・条件クラスを主戦場としてきた馬も過信禁物か。

 

2000から2200m のレースを経由してきた馬に注目

過去 6年の 3着以内馬延べ 18頭中 14頭は、前走の距離が「2000から2200m」だった。一方、「2000から2200m 以外」だった馬は3着内率でも苦戦している。前走が「2000から2200m」のレースでも「JRAのGⅠ」でもなかった馬は、苦戦する可能性が高い。

 

近年は内枠優勢

過去 6年の 3着以内馬延べ 18頭中 10頭は、馬番が「1から4番」だった。該当馬は 3着内率も41.7%と優秀な水準に達している。近年の傾向を重視するならば、内寄りの枠に入った馬を高く評価したい。

 

グローリーヴェイズ

前走「天皇賞春」で 2着に好走した事実から、現役トップクラスの実績は間違いない。それと同時に、前走に加えて 2走前「日経新春杯」(1着)の舞台もここ京都だったように「コース巧者」でもある。能力、コース適性、そして展開不問の脚質も備えているだけに、まともに回ってこられたら、上位争いの可能性は高そうだ。

エタリオウ

前走「宝塚記念」では 4番人気を裏切る形で 9着に終わった。「菊花賞」や「天皇賞春」などで、好走してきた得意の京都コースで逆襲出来るか ? ただ実際には、未だ 1勝馬だけに不安も・・。

エアウィンザー

前走「大阪杯(G1)」では 5着。初 G1 だという点を考慮すれば及第点を与えられる。勝ち馬からは僅か 0.2秒差。上がりもメンバー中 3番目のタイムを繰り出し、末脚の伸びは非常に目立っていた。約半年ぶりの実戦にはなるが、注目の一戦だ。

ダンビュライト

前走「大阪杯(G1)」では 9着。昨年の「AJCC」勝ちや、2走前に京都記念を 6番人気で勝っており、実力はかなりある馬という印象だが、どうもワンパンチ足りない。時計の速い馬場への適性も ?と言う印象か。

シルヴァンシャー 

前走「御堂筋S」では 1着。超良血馬でデビュー時から注目されていたが、ここにきて 3連勝とようやく軌道に乗ってきたが、格下感は否めないか。ただ、ここで善戦するようなら今後かなりの期待が持てる一頭。

ノーブルマー

前走は小倉記念に出走し、5番人気 3着。相手なりに走れる馬とも言える。現に「日経新春杯」ではグローリーヴェイズと 0.2秒差。毎回人気には成りにくく、狙ってみるならここか ?

その他では「クイーンS」4着の ウラヌスチャーム辺りか。「皐月賞」までは期待していた アドマイヤジャスタは、どれだけ成長しているかだが、このメンバーでは厳しいかな~~。大穴なら前々で競馬が出来る パリンジェネシスが面白いかも・・。

 

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LULUSIA-ルルシア-
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